メッキングで愛車史上”最鏡”を手に入れろ!
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メッキングで愛車史上”最鏡”を手に入れろ!

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メッキパーツのこんな事で悩んでいませんか?

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Q.バンパーのオーバーライダーの先端部分ですが、メッキのくすみが取れません! なぜ?このようになってしまったのですか?  A.画像を拝見させていただく限り、既にクロームメッキが取れて、下地のニッケルメッキを通りこしてうっすら銅メッキがでている状態です。サビはなく、バンパー部分も綺麗に保っている状態を考えると、研磨剤のはいったメッキ磨き剤で磨きすぎた結果だと思います。手入れをしたつもりが逆にアダとなったのでは? こうなってしまったら再メッキしか再生不能です。 今後は磨くのではなく、メッキングで定期的なコーティングを強くお勧めいたします。

 

※クロームメッキは何層にも金属が被覆されており、最終表面のクロームメッキは0.5μm~0.02μmmととても被膜が薄く、金属磨き剤で磨くとすぐに下地のニッケルメッキがでてしまいます。 ステレンスは単一金属のため、いくら磨いてもステンレスなので、金属磨き剤で磨いても問題なし。
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A.画像確認しましたが、こちらの錆びはサビトリキングでも取り切れないレベルだと思われます。 理由ですが、サビはある程度とれており、サビ跡の凹凹凹が点サビのように見えているのだと思われます。指で撫でてみて点サビ凸でしたら、ザラとしますが、なめらかな感じしたら、点サビはとれており、サビ跡凹だと思われます。 その場合、サビトリキングをパーツクリーナーで吹きかけて凹み部分までサビトリキングを浸漬させる事ができれば、茶色のサビは今よりもマシになると思いますが、腐食跡は残ります。ただこのままほっとくと、酷くなる一方なので、サビトリキングして→メッキングで、これ以上の腐食予防を強く勧めます。今後は新品時の綺麗な状態のときからメッキングで保護する事を推奨します。

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Q.黒ずみがとれませんサビトリキングでとれますか? 仕事がら雪道をよく走ります。寝台パネル

A.画像確認しましたが、雪道をよく走るという事ですので、塩化カルシウムの影響でクロムメッキが変色したものだと思われます。クロムメッキは空気中では変色しにくいのですが塩酸に弱いのです。一度変色してしまうと元には戻らないです。新品綺麗な状態のときにメッキングを強くお勧めいたします。メッキングは塩化カルシウムからクロムメッキを守ってくれます。

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Q.この白いボソボソはサビトリキングでとれますか?

A.画像確認しましたが、サビトリキングではどうにもならないレベルです。下地のメッキが浮き上がってきてます。 再メッキ、もしくは新品交換でないと綺麗にならないです。ただ、このまま何もせずにホッておくと酷くなる一方なので、サビトリキングで綺麗にならなくてもメッキングでコーティングしてこれ以上の錆びを防ぐ事を強くお勧めいたします。

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Q.サビトリキングでこのメッキの白ボケしたクスミは改善されますか?

A.画像確認しましたが、サビトリキングではさほど綺麗にならいないレベルです。光沢間は少し改善されると思いますが、すでにメッキが浮き上がってきている箇所もあり、クロムメッキ皮膜そのものが薄くなっており、下地のニッケルメッキがうっすら見えている状態だと思われます。ただこの状態で何ものしないとクスミもそうですが、メッキの浮きが酷くなる一方です。これ以上の劣化をさけるためには、サビトリキングで可能な限りのクスミを取り、その後メッキングでコーティングした方がいいです。 ほっとくとひどくなる一方です。

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樹脂パーツにきちんとクロームメッキされている場合は、樹脂に金属が被覆されていますで、表面の金属(メッキ部分)はサビが発生します。新品パーツもしは、状態の良い状態のうちにメッキング塗布でコーティングする事を強くお勧めいたします。メッキの劣化が全然違います。

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インナーチューブは装飾用クロムメッキではなく、硬質クロムメッキがされており、「耐摩耗性」「耐食性」に優れたメッキですが、銅下ニッケルメッキを下地にする装飾クロムメッキとは違い、硬質クロムメッキはクロム金属を厚付けしたものになりますので、腐食が発生した場合は素地に向かってかなり深いところまで腐食が到達してしまいます。画像のようなサビは、もはやサビトリキングでとれきれないレベルです。このようなサビがでる前にメッキングで定期的にコーティングする事をお勧めいたします。画像のような状態のインナーチューブは弊社に送っていただければ再メッキいたします。

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欧州車のメッキモールは、実はクロムメッキではなく、アルマイトメッキ・モールが多いため、一般的なサビとり剤では取れません。

アルミ用のコンパウンドでガリガリ削らないと綺麗にならないものが多く、腐食が酷い場合はポリッシャーで削らないとダメなくらいです。

サビトリキングはクロムメッキ用のサビ取り剤なので、アルマイトメッキ・モールの腐食にはそれほど威力を発揮しません。

初期の白サビくらいなら簡単に取れますが、ちょっと深めの白サビは取れません。 アルミ用研磨剤等でアルミモール面を綺麗に磨いた後に、メッキングの塗布をお勧めいたします。

試しに半分は磨いただけ、半分は磨いた後にメッキングを塗りこんでみましたが、違いは歴然です。 メッキングをつけてない部分は一週間もするとくすんできて しまいましたが、メッキングをつけた部分は半年たってもくすみひとつありません。(何度か重ね塗布しました

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弊社でメッキ加工できます。

サビが酷いパーツは再メッキ

■メッキングはメッキのコーティング剤で、メッキになるケミカルではありません

▼サビトリキングはクロムメッキのサビ落とし剤ですが、あまりにも深い腐食は落とせまん。

 

メッキ加工は弊社のような設備がないとできませんので、あまりにも酷い腐食パーツ、サビトリキングをしてもとれないパーツは弊社にご相談ください。分厚くメッキいたします。

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お見積もり前のご確認事項

恐れ入りますが、お見積もり頂く前に、以下の項目を必ずご確認ください。

  • お見積もりには商品の写真と詳細情報が必要となります。詳しくは以下「LINE見積もりの流れ」のstep2をご確認ください。
  • LINE見積もりはあくまで概算となります。商品到着後、正式お見積もりをお知らせします。
  • 正式お見積もりは商品到着後、3~5日ほど頂きます。
  • 弊社のメッキは分厚いため、組付(取付)が若干悪くなります。
  • ホイール・ベアリング部分は銅メッキ後マスキングいたしますが、それ以外の部分は形状的にマスキングできない箇所があり、その場合はお客様の方でメッキ部分を削っていただこととなります。
  • ディスクローター部分はマスキングできませんので、後加工が必要になる場合があります。
  • 出来るだけ分厚くメッキした品質重視のメッキになりますが、あまりにも神経質なお客様はご遠慮いただいております。
  • メッキの仕上がりは素材の良・悪で大きく仕上がりが大きく左右されます。
  • 基本的に弊社でメッキ加工した部品はノークレーム扱いになります。
  • 弊社ではバラし作業は行なっておりませんので、単品までバラして配送願います。
  • 納期通常メッキ(再メッキ) 4週間~8週間/補修メッキの場合 6週間~12週間

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メッキの手入れ

あなたはどのKING?

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新車 メッキング&ミガキング(近日発売) 
旧車 メッキング&サビトリキング&ミガキング(近日発売) おすすです。
ハーレー用サビトリキング&メッキング
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メッキング&サビトリキング&ミガキング(近日発売) おすすです。
モンキー用サビトリキング&メッキング
 
 メッキカスタムしたモンキー用サビトリキング&メッキング
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メッキング&ミガキング(近日発売) &デカキング(近日発売) がお勧めです。
絶版バイク用サビトリキング&メッキング
 
絶版バイク用サビトリキング&メッキング
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メッキング&ミガキング(近日発売) &デカキング(近日発売) がお勧めです。 
旧車用サビトリキング&メッキング
旧車用サビトリキング&メッキング

▶旧車用サビトリキング&メッキング

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メッキング&ミガキング(近日発売) &デカキング(近日発売) がお勧めです。 ある車にもメッキング
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メッキングがお勧めです。サビトリキングでは、アルマイトモールの腐食は取れません。 ベンツ用メッキング

▶ベンツオーナーの悩みを解決!

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メッキング&ミガキング(近日発売) &デカキング(近日発売) がお勧めです。 デコトラ用メッキング&サビトリキング

▶デコトラ用メッキング&サビトリキング

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メッキング&ミガキング(近日発売)がお勧めです。 海水にも負けないメッキング
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メッキング&ミガキング(近日発売)がお勧めです。 樹脂メッキにもメッキング

▶樹脂メッキにもメッキング

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メッキング&ミガキング(近日発売)&デカキングがお勧めです。 クロムメッキホイールにもメッキング
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メッキング&ミガキング(近日発売)がお勧めですが、腐食が深いパーツですと、ミガキングでは綺麗になりません。あくまで鏡面に近いアルミポリッシュパーツでちょっとしたくすみ、汚れを落とすのに効果的です。その後メッキングでコーティングする事を強くお勧めいたします。アルミは空気中ではすぐに腐食しますので、空気に触れないようメッキング被膜でコーティングを重ね塗布、重ね塗布する必要があります。 アルミポリッシュパーツにもメッキング
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メッキング&ミガキング(近日発売)がお勧めですが、ステンレスといえども腐食します。軽い汚れ、シミならミガキングで磨いて、メッキングでコーティングする事をお勧めいたします。ミガキングでとれない汚れ等は粗目のスンレス用磨き剤で磨いから、再度ミガキングで仕上げ磨きしてから、メッキングがお勧めです。トラックパーツはクロムメッキと鏡面ステレンスパーツが混合しております。 鏡面ステンレスにもメッキング

▶デコトラ用メッキング&サビトリキング

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金メッキが変色する前にメッキングでコーティングする事を強くお勧めいたします。金メッキパーツを研磨剤が入ったケミカルで磨くとすぐに下地のニッケルメッキがでてきてしまいます。磨いてはダメです。

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サビが深すぎるという結論になります。弊社で再メッキをお勧めいたします。

サビトリキングをしてもとりないサビは再メッキ

 

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メッキング&サビトリキング

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メッキング&サビトリキング メッキング&サビトリキング

実際の使用動画をご覧ください!

 

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メッキング使用方法メッキング使用方法
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サビトリキング使用方法サビトリキング使用方法
メッキング&サビトリキング

 

メッキング&サビトリキング
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最近、”メッキ離れ”をする多くの方々が挙げる理由には 「メッキ(鍍金)=錆びやすい・剥がれる・扱いづらい」…… というネガティブなイメージがあります。 でも、そうしたイメージは近年の製造コストの削減に継ぐ削減による”メッキの質の低下”が 最大の要因なのですが、こうした時流そのものをどうすることもできません。 ≪本来、”メッキの輝き”はとても素晴らしいものです。≫ なのに粗悪メッキのせいで、 メッキの素晴らしさがイメージダウンすることが堪えられなかった…… そこで!! 薄いメッキや粗悪なメッキでも、 ピカピカ最鏡仕上げ&良好な耐腐蝕性を持ったメッキに置き換えるべく開発したケミカル 保護被膜剤が[MEKKING(メッキング)]なのです。 ご使用時に気をつけて頂きたい事 ■メッキは磨くのではなく保護するのがベストの選択肢だと私は思っております。理由ですがワックス等の中には研磨剤が入っている商品も多く、  磨けば磨くほどクロームメッキを剥がしてしまう場合があるからです。 ■メッキング塗布後はワックス掛けが必要なくなります。理由ですが、ワックスは油が主成分で金属が酸化されるよりも前に自分が酸化して金属  皮膜を守るという役割ですが、油の腐食汚れが錆びの原因にもなります。  (※女性の化 粧品と一緒でこまめに塗りなおさない肌荒れが起きる現象と同じ)メッキングはガラス皮膜ですので油に比べとても酸化しにくい  のです。) ■塗装はNG  ■プラスチックパーツにクロムメッキされたパーツにもメッキングはとても有効です。(市販のメッキは薄いので、剥がれ防止・予防になります) ■サビがでてしまった方には『サビトリキング』です。クロームメッキには作用することなく、メッキをはがさずにサビをとる、すぐれものです。  『サビトリキング』にも、落としたサビでメッキが傷つかないように汚れをからめとる『汚れ拭きクロス』特大ハーフサイスが入っています。 ■”史上最鏡”のメッキ保護剤、『メッキング』とメッキにやさしくサビには厳しい『サビトリキング』を、どうぞよろしくお願いいたします。
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お客様の声

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大満足です! DC1100トライクで磨いてますが光が違います。 ウルサイ仲間に「プロに出したろ!」と言われたくらいに光りました
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伸びがいい汚れが落ちやすくなった。 施工が楽後の手入れが楽になった。 拭くだけで汚れが落ちる!! 【BOSS HOSS 東京US様】
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サビトリキングとメッキングで今日も新品同様な輝きにこれがあれば、年末の大掃除も楽しみですね。 今回は舟形バンパーのナマズさんをピカピカにしました。 これから大掃除をお考えの皆様今年の汚れ今年のうちにですね 【静岡県 K様】
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メッキング施工後ディーラーに用事があり乗って行くとディーラーの人にメッキがなんか違う気がするんですけど?と言われました。

それはメッキングをしたからです!と言いました!

新車から施工しましたがやっぱり見た目から違うんだなと感動しました!

メッキの一番のケミカル用品は間違いなくナカライさんの商品だと思います。

拭き取りクロス類も別発注して大事に使っています!

ケミカル用品はワコーズとシュアラスターしか使わないと決めていましたがナカライさんも使わせて頂きますね!!

【ヴェルファイアG’s N様】

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メッキングでコートして車体に装着してみました。

新品でもメッキング処理すると輝きが全然違ってびっくりしました。

それにしても厚く乗せたクロム特有の黒蒼色の深い輝きは堪らないものがありますね。

うちのバイクは「PLATED by NAKARAI」のパーツがどんどん増えてしまっています(笑)。

併せて、入手できる部品は極力メッキ品を新品で取り寄せ、搭載。

ポッケとしては世界最「鏡」のメッキ・ジャンキーになっていると思っています

 

【使用車種YAMAHA -ポッケ Y様】

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HUMMER OWNER`S CLUBの多くのメンバーの方が、≪メッキング&サビトリキング≫を愛用してくださっています。

 

いつもありがとうございます。

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休日、球児とふたりで車のサビ落としをした球児が住んでいる地域は登別温泉の硫黄(いおう)による”車のサビ”が発生しやすいところで、それもメッキの部分のみに著しく影響が出ます。

ネットで色々とサビ落としが無いものか?…と検索したらメッキングを発見したので購入してみた.

説明書の手順に従って・・・まずは”サビトリキング”を付属の汚れ拭きクロスにタップリと付ける タップリ付けるのがミソのよう。

サビの浮いている部分に塗って磨いていくのだがこの時、力を入れずに布の圧力だけで優しく円を描くように磨く…少しずつサビが薄くなってきた…力を入れると傷が付いてしまうので注意しながら作業を続けた乾いたウエスで拭きあげると…こんなにキレイになった^^

サビ落としが終わったらこの上に”メッキング”でコーティングを行って仕上げる “メッキング”を1・2滴 付属の”史上最鏡クロス”というとても強そうな名前の布にたらし…表面にムラの無いように ひたすら塗り伸ばしていく後はコーティングが硬化するまで1日放置する。

かなり重症なサビのため、完璧な光沢は出なかったがあきらめていたサビが、これだけ落ちただけでも十分満足できた。

バイクや自転車のメッキ部分にも威力を発揮するこの”サビトリキング”と”メッキング” セットで7980円は… 素人の私には少々高く、勇気の要る買い物ではあったが… それなりの満足を得られたので、損は無いと思った^^

 

【北海道 S様】

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大変お世話になっております。

メッキング伝道師こと岡山です。

今回は写真が 趣味の友人が一眼レフを使ってハーレーのピカピカなエアクリーナーにロンド ンバスカフェを映り込ませたとてもお洒落な写真を投稿します(^O^)

メッキングによって新品時より更に深みのある輝きを手に入れ、塗布回数に比例してど んどんピカピカに進化しているハーレーのエアクリーナーです。

もちろんその 他のメッキパーツも劣悪な環境にもかかわらず、ピカピカを維持しています♪  いやー本当にメッキング最高です。ありがとうございます♪

【メッキング伝道師こと岡山様 】

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ツーリングに行くととにかく目立ちます! メッキは光って輝いて目だってナンボ!!

メッキングを塗布してからは汚れや埃が付きにくくなりました。

メンテナンスはツーリングから帰ってきてからサッと乾拭きでOK!!  

半年に1回程度の塗布でいいのが最高!! メッキングのおかげで愛車のハーレーはいつもピカピカです。

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選ばれし10台 スカイラインRS様より嬉しいお声をいただきました!

選ばれし10台に選ばれた! 埼玉の加藤さま スカイラインRS

メッキング愛用者で、とてもいいと大評判でした。

みんカラの冬いちごさんスカイラインRS

 ↓↓↓ http://minkara.carview.co.jp/userid/1720266/blog/29135309/ □手入れが楽 □上塗りがきくしいい □輝きが理想どおり □エンジンルームのくすみが全くなくなった!□古いクロメートが当時のまま保護できる(再メッキしなくても) □ステンレスの輝きも理想どおり □プラスチックの輝きもいい メッキングかなりいいと。とても熱く嬉しそうに話してくださいました。 何しろ今までのメッキ磨き剤だと磨いたときはくすみは取れるのですが2週間くらいでサビやくすみがでるので悩んでいたところメッキングを購入して使用したところ 8ヶ月間さびシラズだということです。 加藤さまは相当こだわりがあり、当時のクロメート部品やメッキ部分を再メッキするのではなく当時のまま、、、そのままの状態を維持したいとのことです。 メッキングを塗布されたエンジンルームのパーツを見させていただきましたが、 クロメート部品や真鍮パーツ・アルミパーツの腐食が完全に止まっていたのを確認させ頂きました、、さすがメッキング!再メッキするのでなく、旧車のパーツを当時のままで保存するならメッキング。。 みんカラの冬いちごさん スカイラインRS 

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お世話になります。サビトリキングも購入しました。 バイクで1番手間が掛かるスポーク磨き今迄手を抜いていた為点サビが凄く放置していた箇所です。 そこでこのサビトリキングを塗布したところ軽く拭くだけでサビが取れスポークがツルツル輝きを取り戻しました。 また油汚れも一緒に落ちるので一石二鳥です。 仕上げにメッキングでコーティングこれで決まりですね。

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信号待ちしていると視線が痛いです!!  コンビニにとめると、すぐに20名くらい囲まれます!

メッキ工房NAKARAIでフルメッキしてもらい、定期的にメッキングでコーティングしているので、メッキのピカピカが持続できています。メッキングはよく伸びるので、これだけメッキしてあっても手入れが楽です。ちょっとした汚れがついたら、使用していない史上最鏡クロスで乾拭き、水拭きで手入れしてますが、汚れも落ちやすいです。

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ジェットスキーパーツのクロムメッキ部分にメッキングを塗布しておりますが、海水で使用しても全然サビがでてきません。ツーリング後の水洗いをしていると水弾きが違うのが実感できます! 

今なら当たる!

メッキング&サビトリキングが当たる

1等メッキング・2等サビトリキリング・3等お試しサビトリキングが当たる!

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下記項目は、すべて入力必須項目ですので、よろしくお願いします。
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よくある質問

メッキング&サビトリキング質問 メッキング質問
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最終表面がクロム金属で皮覆されているメッキです。 酸化、いわゆるサビを防止し、さらに装飾性が高いのが特長です。
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ガラス被膜にクロ―ムの光沢剤を配合した保護剤で、ワックス感覚で塗り込む薬品です。 完全硬化は腐食原因となる【水】【油】【埃】をよせつけにくくなります。
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ワックスは油が主成分で、金属が酸化されるよりも先に油が酸化して金属皮膜を守りますが、こまめに塗りなおさないと、油の腐食汚れが付着してしまい、メッキをサビさせる原因になります。

メッキングは油でなくガラスが主成分です。

 

女性の化粧をイメージしていただればわかりやすいと思いますが、素肌を守るために化粧をしますが、毎日落として新しい化粧をしないと、肌荒れをおこします。メッキも同じで油成分というのは常に綺麗なものを塗りなおさいないとかえって腐食を誘発するおそれがあるのです。油の酸化汚れは腐食の原因になります

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主成分が違います。ポリマーは樹脂系 メッキングはケイ素系です。
※ポリマーは同一元素が並んでいる配合です。ガラスコートは複数の元素が並んでいる配合です。

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ワックスは油が主成分でとても酸化されやすいため、落としてから塗布した方が、より効果的です。油が残ったまま皮膜が硬化した場合メッキングの内側で腐食してしまう可能性があるからです。

アルミポリッシュしているものにクリアー塗装しているパーツで、クリアー塗装の内側で腐食しているものがよくありますが、それに近い症状になる可能性があります。

ポリマーは主成分がプラスチックに近い素材になり、油に比べると皮膜が腐食しにくいので、 その上からメッキングを塗布しても問題ない素材だと思います。

一般的にはポリマーはプラスチックに近い皮膜、メッキングはガラスに近い皮膜ですので、メッキング皮膜のほうがワックスやポリマーより光沢も耐食性も得られます。

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クロームメッキの輝きを持続する事が目的で開発した薬品です。既にサビついてしまった部分のサビを取るものではありません。

サビを取りたい場合はサビトリキングをご使用ください。

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大丈夫です。

ただし、製品はプロ仕様の強力な薬品なので、取扱注意を必ず守ってご使用ください。

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入っておりません。

装飾用クロムメッキの被膜は、0.5μm~0.02μmととても薄く、研磨剤が入ったもので磨くと下地のニッケルメッキがでてしまいます。

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メッキングを塗る事で、メッキ面の上に膜を形成し、酸化の原因となる酸素を遮断します。

[酸素] [水] [油] [埃]等の腐食原因をよせつけない優れものですが、100%酸化現象を食い止めるとめることは難しいです。

薄い皮膜を定期的に重ね塗布すれば永続的にサビから守る事が可能となります。

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メッキング被膜は通常半年くらい持ちますが、最初のうちは、一か月に一回くらいを3回くらいは塗布した方がより腐食しにくくなります。その後は半年に一回程度の塗布で問題ありませんが、【薄い被膜】を重ね塗布、重ね塗布することで驚異的な被膜が形成されますので、【絶対サビたくない】という事でしたら、定期的に重ね塗布をおすすめいたします。※24時間後の完全硬化後でしたら、2回目、3回目、4回目、5回目と重ね塗布しても問題ありません、薄い被膜を何層にも重ね塗布することで、鏡面度があがり、光沢も増し、耐食性があがります。

メッキの手入れですが、メッキの汚れ具合によって大きくかわります。

乾拭き→水拭き→中性カーシャンプー→アルコール→パーツクリナー

という順番で汚れ程度によって、手入れをしていだればと思いますが、

メッキングとの相性からのみの回答ですと、メッキングがアルコールベースなので、史上最鏡クロスで乾拭き、水拭き、アルコールで手入れがいいかと思われます。

クロムメッキは塩酸に弱いので、酸系の商品での手入れはNG サンボールはクロムメッキ被膜が取れてしまいます

 

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クロームメッキにはあまり反応せず、サビだけに反応するように作っておりますが、あまりにも多く磨きすぎると、メッキ自体も剥がれてしまいます。

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クロームメッキ以外ですと、ステンレスにも使用出来ますが、黒ずみが出ますので黒ずみがなくなるまで乾拭きしてください。

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サビトリキングで取れない場合は、かなりひどいサビなので、再メッキしないと厳しいと思います。 もちろん弊社はメッキ加工屋なので再メッキの相談も承ります。

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樹脂を素地としたメッキ製品の場合、樹脂を傷める場合がございますので、必ず目立たない場所でお試しいただいてからご使用ください。

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メッキはがれや変色が起こりにくいように造っております。

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クロームメッキ専用ケミカルですので、クロームメッキ以外に使用されても効果を発揮しません。

ステンレスはニッケルとクロムの合金なので、ステンレスにも使用できなくないですが、黒ずみが落ちるまでよく磨いてください。

鏡面ステンレスの場合は磨きキズに十分気をつけてご使用ください

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画像確認しましたが、サビトリキングではどうにもならないレベルです。手で触っていただければ、おそらくザラザラとした錆びの感触はさほどないと思われます。

ザラザラとした感覚がない場合は、サビトリキングで錆びそのものはそれなりにとれていますが、取れた錆び跡が残っている状態です(凹凹凹) 

ザラザラとした感覚がある場合は、メッキが浮き上がっていると思われます。いずれにしましても 画像から判断すると、部品買い直しでないと難しいです。

次回以降にまたこういう感じにならないためにも新品パーツを購入された時にメッキングでコーティングする事を強くお勧めいたします。

また、こちらのパーツは樹脂パーツなので再メッキも難しいです。樹脂パーツの再メッキはメッキ剥離が問題になります。現状のメッキの上からメッキは出来ません。メッキ剥離して素地に戻す必要があります。 メッキ剥離剤はメッキを溶かす程の強力な薬品なので、樹脂パーツの劣化が激しいと、一緒に素材の樹脂が溶けてしまう可能性があるため、再メッキそのものがとても難しいです。このまま放っておくと酷くなる一方ですので、新品パーツ購入買い直し、又は、これ以上の劣化をさけるためメッキングでコーティングすることをお勧めいたします。

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サビトリキング質問

欧州車のメッキモールは、実はクロムメッキではなく、アルマイトメッキ・モールが多いため、一般的なサビとり剤では取れません。

アルミ用のコンパウンドでガリガリ削らないと綺麗にならないものが多く、腐食が酷い場合はポリッシャーで削らないとダメなくらいです。

サビトリキングはクロームメッキ用のサビ取り剤なので、アルマイトメッキ・モールの腐食にはそれほど威力を発揮しません。

初期の白サビくらいなら簡単に取れますが、ちょっと深めの白サビは取れません。 アルミ用研磨剤等でアルミモール面を綺麗に磨いた後に、メッキングの塗布をお勧めいたします。

試しに半分は磨いただけ、半分は磨いた後にメッキングを塗りこんでみましたが、違いは歴然です。 メッキングをつけてない部分は一週間もするとくすんできて しまいましたが、メッキングをつけた部分は半年たってもくすみひとつありません。(何度か重ね塗布しました

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ボツボツの錆びはかなり進行しており、すでにメッキ&素地が侵されています。

サビトリキングではもはや綺麗にならないレベルです。

ただし!サビトリキングを使用して錆びがとれなかったからといって、そのままにしておきますと≪どんどん錆びが広がる一方≫なので、メッキングでコーティングをされた方がいいです。

これ以上酷くさせなない事が重要ですので、錆びが取れる! 取れないにも関わらずメッキングでコーティングする事が重要になります。

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