デコトラ史上”最鏡”を手に入れろ!?
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デコトラ史上”最鏡”を手に入れろ!?

トラックメッキパーツにはメッキングがおすすめ

デコトラにメッキング

 

メッキパーツのこんな事で悩んでいませんか?

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Q.バンパーのオーバーライダーの先端部分ですが、メッキのくすみが取れません! なぜ?このようになってしまったのですか?  A.画像を拝見させていただく限り、既にクロームメッキが取れて、下地のニッケルメッキを通りこしてうっすら銅メッキがでている状態です。サビはなく、バンパー部分も綺麗に保っている状態を考えると、研磨剤のはいったメッキ磨き剤で磨きすぎた結果だと思います。手入れをしたつもりが逆にアダとなったのでは? こうなってしまったら再メッキしか再生不能です。 今後は磨くのではなく、メッキングで定期的なコーティングを強くお勧めいたします。

 

※クロームメッキは何層にも金属が被覆されており、最終表面のクロームメッキは0.5μm~0.02μmmととても被膜が薄く、金属磨き剤で磨くとすぐに下地のニッケルメッキがでてしまいます。 ステレンスは単一金属のため、いくら磨いてもステンレスなので、金属磨き剤で磨いても問題なし。
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A.画像確認しましたが、こちらの錆びはサビトリキングでも取り切れないレベルだと思われます。 理由ですが、サビはある程度とれており、サビ跡の凹凹凹が点サビのように見えているのだと思われます。指で撫でてみて点サビ凸でしたら、ザラとしますが、なめらかな感じしたら、点サビはとれており、サビ跡凹だと思われます。 その場合、サビトリキングをパーツクリーナーで吹きかけて凹み部分までサビトリキングを浸漬させる事ができれば、茶色のサビは今よりもマシになると思いますが、腐食跡は残ります。ただこのままほっとくと、酷くなる一方なので、サビトリキングして→メッキングで、これ以上の腐食予防を強く勧めます。今後は新品時の綺麗な状態のときからメッキングで保護する事を推奨します。

 

そもそもクロムメッキはなぜ? 点錆が発生するかの!?

それは!! クロムメッキには最大の弱点があるからです!

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クロームメッキの特徴

見た目が美しい!  大気中で変色しにくい!  耐食性が良好



バイク、車、トラックパーツの外装部分に多く使用されますが、

最大の弱点があるので、錆びてしまうのです
それは・・・

目に見えない穴が無数にあいており、そこから水や埃が入り込む事で、
下地のメッキから錆びます。

クロムメッキは耐食性が良好で腐食しにくい金属なのですが、クロムメッキがサビる前にその穴の内側の下地のメッキからさびてしまい、点サビが発生するのです。クロムの被膜(0.02μm~0.5μm)よりも、クロムメッキ被膜が被覆されていない箇所(約1~8μm)が無数にあります。クロムメッキの被膜よりも大きい穴があいてるという状態なのです。その穴からウォータースポット→点サビとなり、最後はメッキがめくれあがってきます。クロムメッキがついていない箇所(目に見えないμm単位の小さな穴)があるので、その穴から下地のニッケルメッキから腐食が発生します。逆にいいますとその穴をふさいでしまえば、一気に耐食性があがるという理論になります。メッキングはこの穴を埋めながら、保護被膜を形成し、クロム光沢剤を配合しておりますで、クロムの弱点を改善しつつ、光沢被膜も得られるというケミカルです。クロムメッキには絶対的にメッキングで保護していただきたいです。自信のケミカルです。 点サビ跡が落ちない

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クロムメッキは硬い金属皮膜なのでキズがつきずらいですが、一度磨きキズがついてしまうと治りません(修正不可)。メッキを磨くときは一番慎重にならないといけません。【磨く】【擦る】という行為はメッキ面にキズをつける可能性が高いからです。ケミカル類(メッキング・サビトリキング含)が原因でメッキ面に傷がつく可能性よりも、メッキ面に付着している【汚れ】【不純物】により、磨いた際にクロスで汚れ、不純物を引っ張っる事により、ガリ、ガリとメッキ面をキズをつけてしまうのが主な原因だからです。

 

メッキを磨いたらキズがついた!

メッキ面に磨きキズがついとしまうと修復できない理由として、クロムメッキは金属が何層にも被覆されており、磨きキズがついたから、その傷を取ろうとして磨くとあっという間に下地のニッケルメッキがでてしまうからです。 ステンレスと比べてみるとわかりやすいですが、ステンレスはニッケルとクロムの複合金属なので、いくら磨いてもステンレスなので、たとえ磨きキズができたとしても、その傷を磨きで修正して鏡面まで戻す事は可能ですが、クロムメッキでは磨きキズを磨いて修正しようとすると画像のように下地のニッケルメッキがでしまうからです。

 

※クロームメッキは何層にも金属が被覆されており、最終表面のクロームメッキは0.5μm~0.02μmmととても被膜が薄く、金属磨き剤で磨くとすぐに下地のニッケルメッキがでてしまいます。 ステレンスは単一金属のため、いくら磨いてもステンレスなので、金属磨き剤で磨いても問題なし。

 

メッキ面を磨く前にエアーで拭き、メッキ面にある汚れ、不純物がない状態にしてから、やさしくなでるように、小さな範囲をすこしづつ優しくなでるように磨くのがいいかと思います。力をいれ、広範囲をゴシゴシは磨きはキズがつく可能性がとても高いのでやめてください。メッキは優しくなでるように磨いてください。

 

メッキを磨くのが好きな方が多くいますが、もちろん私NAKARAIも好きですが、磨く行為は磨きキズをつける可能性が高まる行為でもあります。 磨きキズをつけないという観点からいえば、磨く回数を極力減らしながら、メッキ面を保護するという事が正解です。その点、弊社から発売しているメッキングは1コートで約半年もち、こまめにメッキ面を磨かずに保護被膜を形成することが可能です。

 

メッキ面を磨くクロスにも最大の注意を払わなければいけません。タオル等の汚れを引っ張るようなクロスは絶対NGです。汚れりを引っ張る構造のクロスではなく、汚れを絡めとるような構造のクロスでないとキズがつきやすいです。 弊社がメッキングに同封してる史上最鏡クロスはクリーンルーム内でも使用できるほどの目の細かさで、メッキにキズがつきずらいクロスとなっております。(高級メガネ拭きの100倍以上の細かさ)。メッキを磨く際に、メッキ面を傷つけないようにという強い思いからで、【メッキを磨くのにはオーバースペッククロス】となっておりますが、一度でもメッキ面にキズがつく修復不可という事から考えると、史上最鏡クロスは目の細かいうえに、汚れを絡めとり、伸ばさないような特殊構造でメッキ面にキズがつきずらいクロスなので、メッキング塗布時はもちろんですが、普段のメッキ手入れにも使用していただればと思います。(メッキング塗布時に使用していない史上最鏡クロスを指します。メッキングに塗布時に使用した史上最鏡クロスでメッキ面を磨くとガラスで磨いている事になりますので、キズがつきます。)メッキを磨いたらキズがついた! 史上最鏡クロス         史上”最鏡”クロス

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Q.黒ずみがとれませんサビトリキングでとれますか? 仕事がら雪道をよく走ります。寝台パネル

A.画像確認しましたが、雪道をよく走るという事ですので、塩化カルシウムの影響でクロムメッキが変色したものだと思われます。クロムメッキは空気中では変色しにくいのですが塩酸に弱いのです。一度変色してしまうと元には戻らないです。新品綺麗な状態のときにメッキングを強くお勧めいたします。メッキングは塩化カルシウムからクロムメッキを守ってくれます。

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Q.この白いボソボソはサビトリキングでとれますか?

A.画像確認しましたが、サビトリキングではどうにもならないレベルです。下地のメッキが浮き上がってきてます。 再メッキ、もしくは新品交換でないと綺麗にならないです。ただ、このまま何もせずにホッておくと酷くなる一方なので、サビトリキングで綺麗にならなくてもメッキングでコーティングしてこれ以上の錆びを防ぐ事を強くお勧めいたします。

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Q.サビトリキングでこのメッキの白ボケしたクスミは改善されますか?

A.画像確認しましたが、サビトリキングではさほど綺麗にならいないレベルです。光沢間は少し改善されると思いますが、すでにメッキが浮き上がってきている箇所もあり、クロムメッキ皮膜そのものが薄くなっており、下地のニッケルメッキがうっすら見えている状態だと思われます。ただこの状態で何ものしないとクスミもそうですが、メッキの浮きが酷くなる一方です。これ以上の劣化をさけるためには、サビトリキングで可能な限りのクスミを取り、その後メッキングでコーティングした方がいいです。 ほっとくとひどくなる一方です。

+

樹脂パーツにきちんとクロームメッキされている場合は、樹脂に金属が被覆されていますで、表面の金属(メッキ部分)はサビが発生します。新品パーツもしは、状態の良い状態のうちにメッキング塗布でコーティングする事を強くお勧めいたします。メッキの劣化が全然違います。

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インナーチューブは装飾用クロムメッキではなく、硬質クロムメッキがされており、「耐摩耗性」「耐食性」に優れたメッキですが、銅下ニッケルメッキを下地にする装飾クロムメッキとは違い、硬質クロムメッキはクロム金属を厚付けしたものになりますので、腐食が発生した場合は素地に向かってかなり深いところまで腐食が到達してしまいます。画像のようなサビは、もはやサビトリキングでとれきれないレベルです。このようなサビがでる前にメッキングで定期的にコーティングする事をお勧めいたします。

 

画像のような状態のインナーチューブは弊社に送っていただければ再メッキいたします。 インナーチューブのサビに悩んでる! 再メッキ後

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欧州車のメッキモールは、実はクロムメッキではなく、アルマイトメッキ・モールが多いため、一般的なサビとり剤では取れません。

アルミ用のコンパウンドでガリガリ削らないと綺麗にならないものが多く、腐食が酷い場合はポリッシャーで削らないとダメなくらいです。

サビトリキングはクロムメッキ用のサビ取り剤なので、アルマイトメッキ・モールの腐食にはそれほど威力を発揮しません。

初期の白サビくらいなら簡単に取れますが、ちょっと深めの白サビは取れません。 アルミ用研磨剤等でアルミモール面を綺麗に磨いた後に、メッキングの塗布をお勧めいたします。

試しに半分は磨いただけ、半分は磨いた後にメッキングを塗りこんでみましたが、違いは歴然です。 メッキングをつけてない部分は一週間もするとくすんできて しまいましたが、メッキングをつけた部分は半年たってもくすみひとつありません。(何度か重ね塗布しました)

ベンツにもメッキング当然ですが、アルマイトモール以外のベンツ(欧州車)のクロムメッキパーツにもメッキングはお勧めです。

ベンツ用メッキング

ベンツ用メッキング

ベンツはアルマイトメッキとクロムメッキが混合しています

アルマイトメッキ クロムメッキ
一般的に使用される箇所

ベンツ用メッキング

■ルーフレール

■ドアモール

ベンツ用メッキング

■エンブレム

■フロントグリル

新品時

■メッキング

ベンツ用メッキング

■メッキング

腐食・サビ

ベンツ用メッキング

■サビトリキング不可

ベンツ用メッキング

■サビトリキング有効

見分け方

■テスター非通電

■テスター通電

アルマイトメッキとは?

アルマイトメッキとは、アルミニウムの表面を酸化させてメッキのような被膜を作り、劣化しにくくする表面処理技術。

アルマイトの原理→参照ページ

このアルマイトメッキは何かコーティングがされている訳ではなく、言うなればアルミ素材むき出しのような状態。湿度の低い欧州では目立った劣化(腐食)はしないのだが、湿度が高い日本ではアルマイトメッキ素材が早く劣化(腐食)しやすく、染み込むように固着してしまう。そう、アルマイトメッキに見られる劣化はアルミの腐食なのだ。

腐食が進んだアルマイトメッキの表面は、研磨剤等で磨いても簡単に落ちるようなことは無く、もし綺麗に磨けたとしても数か月経てばまた腐食して劣化しまう。アルマイトメッキを磨いて光沢を出す作業は、腐食対策の根本的な解決にならないのだ

アルマイトメッキにメッキングを使えば、腐食の進行を大幅に食い止めることが可能!

ベンツ用メッキング

既に進行してしまったアルマイトメッキの腐食から輝きを取り戻すには、専門店による研磨作業を行うかパーツを新品に交換する他ない。 上述したように、研磨作業では一時的にしか綺麗にならないうえ、作業工賃も数万円になるためそれなりの出費を覚悟しなければならないし、もし新品パーツに交換することになれば数十万円の出費がかさんでしまう。 「ルーフレールやドアモールのアルマイトメッキをいつまでも新品の輝きのまま保ちたい…」そう思っているベンツオーナーにこそ、「メッキング」をぜひ使用して頂きたい。

コーティングすることで輝きを保ち続ける「メッキング」 は、メッキ専用に開発された特殊な保護剤。その原理はメッキ表面にある無数の小さな穴を埋め、メッキ自体をコーティングすることにより素材を外気からシャットアウトできることにある。

アルマイトの孔にもメッキングはとても有効

アルマイトメッキの腐食対策は、皮膜の孔をコーティングしてしまう事こそが最大の対策なのである。

メッキングをアルマイトメッキやクロムメッキに塗布することで、素材が外気に触れず腐食することが無くなるため、新品メッキの輝きを永続的に保ち続ける事ができるというわけだ。

オートックワンの編集部が試したみた

くすんだ状態 メッキング塗布

ベンツ用メッキング

コンパウンド等で根気よく腐食を取る!

ベンツ用メッキング

まずは、アルマイトメッキモールの白サビを除去するためにコンパウンド等で根気よく腐食を取る! 根気との闘いだ。

アルマイトメッキパーツが十分に輝いたらメッキングの出番だ。メッキングを専用のクロスにほんの数滴垂らして、とにかく薄く延ばしていくように塗り込んでいくのだ。

つい大量に塗ってしまいそうになるが、それは結果的に表面がムラだらけになってしまうだけなので、焦らず丁寧に伸ばしていこう。メッキングのポイントは「薄く塗って伸ばすだけ」なのだから、これほど簡単なことはないという印象。

メッキングは塗布したのちに硬化するまで約1日かかるので、その間は雨が当たらない場所にクルマを移動しておこう。

アルマイトメッキは外気に触れた瞬間から腐食が始まってしまうため、折角メッキパーツを磨いてもメッキングを塗布しない場合はまたスグにくすんできてしまうとのこと。

輝きを取り戻したメッキモールが綺麗なまま保たれていた!

ベンツ用メッキング

メッキングを塗布した部分は2週間後も綺麗なままなのだろうか!?

輝きを取り戻したメッキモールが綺麗なまま保たれていた! メッキングの効果を体感!

よくある質問

まずは、アルマイトメッキモールの白サビを除去したいのですが?

A ベンツのアルマイトメッキモールは、アルマイト被膜がついているので、 アルマイト被膜の上にでている軽い腐食でしたら、アルミ用磨き剤でおとせますが、 アルマイト被膜の深い箇所で腐食している場合は、アルマイト被膜をまず落とさないといけないのですが、これが本当に厄介です。 弊社の場合ですと、アルマイト被膜は苛性ソーダで、アルマイト被膜を一度落としてから、アルミ地肌にしてから、磨くのでそれほど大変ではいなのですが、 アルマイト被膜を磨いて落とそうとし場合、個人の方で、手作業で落とそうとした場合、耐水ペーパーにアルミ金属磨き剤をたっぷりつけて、ひたすら磨くしか方法がないのはないでしょうか??? ただ、粗目の耐水ペーパーで磨くと、今度はその目をとるのが大変になります。。腐食具合によって番手を選定する必要があります。 また、途中工程で、アルマイト被膜が削りとれてアルミ地肌が見えた箇所とアルマイト被膜が残ってる箇所がどうしてもできますので、アルマイト被膜が完全に取り切れるまで、切削量にバラつきがでて、どうしてもアルマイト被膜が残ってる箇所、とれた箇所にて段差がでてしまいます。 アルマイトメッキモールの腐食取りは、自分でやるのではなく、カーコーティング屋さんで、ポリッシャー等の機械で削っていただいて、アルマイトメッキモールを綺麗にしていただてから、 弊社からは発売してる、メッキングでコーティングがよいのではないでしょうか。と思っております。

愛用者の声

欧州車のルーフレールの保護の為に購入しました。前の車で酷くはないんですが、腐食に困りましたので、新車のうちにと思い手軽に保護できるようなので。ミラーカバーやウィンドウのモールとかにも当然塗りました。ピカピカのツルツルになります。車1台分に使っても少量で済むので、なかなかなくなりませんし、効果待ちですが、保護出来ればと言う言い方もメーカーの方に失礼ですが、作業も簡単ですし、買いだと思います

愛用者の声

ベンツが好きで何台か乗り換えましたが、モール部分がすぐに腐食する事が多く悩みの種でした。

今までは腐食が出ては業者に依頼して削ってもらっていましたが、新車購入時に試しにメッキングを塗布したころ、今までの悩みがなんだったのかというくらい腐食がまったく出ません。これには正直驚きです!! 心配なので1か月に一回重ねコーティングしているというのもあるかもしれませんが、欧州車のメッキモールに悩まされている方には新車時(買い替え時)に使用することをおススメいたします っていうかやった方がです。あとで業者に頼んで削っていただくより全然安いでよ!! いっその事新車時にメッキングをディラーでセット販売した方がいいのでは!! と思う商品です。

愛用者の声

オートックワンのヨーロッパ車についての記事を見ました
そこに錆びる理由などについて書かれてあります
要は塗り方とタイミングが大事だそう
とくにタイミングが重要で新車のうちにというのが肝心です

愛車ベンツの腐食を守る!

ベンツ用メッキング愛用者の声

新車時のアルマイト・クロムメッキパーツのコンディションのいい状態からメッキングをしていただく事を強くお勧めいたします。

 

メッキングを購入する!

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弊社でメッキ加工できます。

サビが酷いパーツは再メッキ

■メッキングはメッキのコーティング剤で、メッキになるケミカルではありません

▼サビトリキングはクロムメッキのサビ落とし剤ですが、あまりにも深い腐食は落とせまん。

 

メッキ加工は弊社のような設備がないとできませんので、あまりにも酷い腐食パーツ、サビトリキングをしてもとれないパーツは弊社にご相談ください。分厚くメッキいたします。

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  • LINE見積もりはあくまで概算となります。商品到着後、正式お見積もりをお知らせします。
  • 正式お見積もりは商品到着後、3~5日ほど頂きます。
  • 弊社のメッキは分厚いため、組付(取付)が若干悪くなります。
  • ホイール・ベアリング部分は銅メッキ後マスキングいたしますが、それ以外の部分は形状的にマスキングできない箇所があり、その場合はお客様の方でメッキ部分を削っていただこととなります。
  • ディスクローター部分はマスキングできませんので、後加工が必要になる場合があります。
  • 出来るだけ分厚くメッキした品質重視のメッキになりますが、あまりにも神経質なお客様はご遠慮いただいております。
  • メッキの仕上がりは素材の良・悪で大きく仕上がりが大きく左右されます。
  • 基本的に弊社でメッキ加工した部品はノークレーム扱いになります。
  • 弊社ではバラし作業は行なっておりませんので、単品までバラして配送願います。
  • 納期通常メッキ(再メッキ) 4週間~8週間/補修メッキの場合 6週間~12週間

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メッキの手入れ

メッキング&デカキングのセット販売

デザインをお選びください バイク トラック
販売価格
8,960円(内税)
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メッキング&サビトリキング

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※条件・・・ブログ、SNS、YouTube、ホームページに使用感想を掲載していただき、弊社ホームページURLをリンクしていただく事。 → https://saikyoumekki.com/ 

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クロス 5枚組








トラックはクロムメッキとステンレスが混合しています

  クロムメッキ ステンレス
違い

トラックメッキパーツにはメッキングがおすすめ■違う金属が何層にも被覆

トラックパーツにはメッキングがおすすめ

■単一金属

新品時

トラックメッキパーツにはメッキングがおすすめ

〇メッキング

有効

トラックメッキパーツにはメッキングがおすすめ

〇メッキング

有効

腐食

サビ

トラックパーツにメッキングがおすすめ

〇サビトリキング

有効

トラックパーツにメッキング

△サビトリキング

状態により

削る

磨く

トラックパーツのメッキを金属磨きでみがいてはダメ

金属磨き剤

トラックメッキパーツにはメッキング&サビトリキング

金属磨き剤

耐食性

良好だが下地のメッキ厚みとの兼ね合いが多く左右 良好
弱点

クロム金属は耐食性良好だが、クロムメッキがついてない箇所が無数にあり下地のメッキから腐食が発生(点サビ)

価格がクロムメッキよりも高い傾向にある。

 

メッキング&サビトリキング メッキング&サビトリキング

クロムメッキとは?

トラックパーツにメッキングがとても有効

装飾クロムメッキはクロムの性質(外観が美しく、大気中で変色せず、また、塩酸以外の酸、アルカリに腐食されにくい)を利用して、さえた光沢と変色防止のために薄いクロムメッキを行います。
一方、クロムメッキはクラックやピンホールが出来やすい性質も持っている為、下地に銅やニッケルめっきを施行するのが一般的です。

クロムメッキの皮膜は極うすなんです!

装飾用のクロムメッキの厚みは0.02~0.5ミクロン前後です。 (※1ミクロン=1/1000ミリ)
非常にクロムメッキ皮膜が薄い事がわかっていただけると思います。
クロムメッキは下地メッキ(銅メッキ+ニッケルメッキ)で厚みをもたせています。

クロムメッキを金属磨き剤で磨いていけない最大の理由が最終表面のクロムメッキの皮膜が薄い事にあります

メッキパーツ悩み

クロムメッキを金属磨き剤で磨くとこのように下地のニッケルメッキがでてしまい、クスミの原因になります。

ステンレスとは?

ステンレスは鉄(Fe)を主成分(50%以上)とし、クロム(Cr)とニッケル(Ni)を含有させた合金鋼の事で、一般的にはクロム含有量が約10.5%以上の鋼をステンレス鋼という。

ステンレス鋼の表面には、不動態皮膜と呼ばれる非常に薄い膜が形成される。不動態被膜は稠密で化学的に安定しており、ステンレス鋼表面が傷ついて皮膜が破壊されても瞬時に再生する。これによって、ステンレス鋼の表面が保護されて、ステンレス鋼の高い耐食性が実現している

ステンレスにも新品時にメッキングを強くお勧めいたします。

ステンレスともいえども、錆ないわけではありません。ステンレスは腐食・クスミが発生した場合、金属磨き剤もしくは、バフ研磨で磨きて綺麗にするのが有効手段になりますが、なかなか磨いて綺麗にする作業というのは大変です。綺麗な時にこそメッキングでコーティングして輝きを持続させる事を強くお勧めいたします。

メッキングを使えば、腐食の進行を大幅に食い止めることが可能!

デコトラにメッキング

デコトラックパーツにメッキング

デコトラにメッキング

アート・トラックの中でももっともポピュラーであり、絶大な人気を誇っているメッキパーツ。
上質なクロームメッキは昼夜問わず光り輝くギラギラ感は、見る者を魅了する最上級
のアートパーツといっても過言ではない。しかし、どんなに質の高いメッキパーツでも、
メンテナンスがきっちりと施されていなればサビが発生してしまう。そこで注目したいのが、
メッキのプロ集団「NAKARAI」がリリースしているめっき保護剤「メッキング」だ。

メッキングとは?

美しい光りを放つクロームメッキだが、目に見えない大きさの穴が無数に存在している。
この穴こそがメッキ最大の弱点であり、これを克服しないかぎり、水や油、ホコリなどが
メッキ内に侵入してサビが生じてしまう。

トラックメッキパーツの弱点

 

メッキングは、メッキ被膜の穴を埋めつつ、メッキ表面のガラス被膜を形成するというもの。
これにより完全硬化後は、酸化の原因となる水や油、空気の進入を防ぎ、クロームメッキならではの輝きを維持することができる。
スチールやアルミなどの金属に施したメッキもちろん、はがれやすい樹脂ベースのメッキにも使用可能。メッキが新しい状態でも
メッキングを塗布しておけば、艶やかな輝きを長期的に保てるぞ。

すでにサビてしまっている場合は、サビ取り剤。「サビトリキング」がおススメ。

サビトリキングとは?

サビトリキングとは

サビトリキングとは

サビトリキング

サビトリキング
サビトリキング

このサビトリキングは、クロームメッキにはあまり反応しないためメッキ被膜が剥がれにくく、頑固なサビだけをしっかりと落とせるスペシャルアイテムだ。クロームメッキ専用のため、金、銀、銅メッキには対応していないが、ステンレス(鏡面を除く)には使用可能となっている。

豪華に魅せるメッキパーツがサビてしまっては、ギャラリーからの反応もいまいちになってしまうだろう。
勇ましく華やかなアート・トラックを綺麗に維持するためにも、メッキングとサビトリキングを使ったメンテナンスは必須といえそうだ。

よくある質問

黒済みがとれません。

Q.黒ずみがとれませんサビトリキングでとれますか? 仕事がら雪道をよく走ります。寝台パネル部分になります

A.画像確認しましたが、雪道をよく走るという事ですので、塩化カルシウムの影響でクロムメッキが変色したものだと思われます。クロムメッキは空気中では変色しにくいのですが塩酸に弱く、一度変色してしまうと元には戻らないです。新品綺麗な状態のときにメッキング塗布を強くお勧めいたします。メッキングは塩化カルシウムからクロムメッキを守ってくれます。

使用方法動画

岩城滉一さんにもメッキに深みが出るとお褒めの言葉をいただきました!

トラックメッキパーツにはメッキング

トラックメッキパーツにメッキング

最近、”メッキ離れ”をする多くの方々が挙げる理由には 「メッキ(鍍金)=錆びやすい・剥がれる・扱いづらい」…… というネガティブなイメージがあります。 でも、そうしたイメージは近年の製造コストの削減に継ぐ削減による”メッキの質の低下”が 最大の要因なのですが、こうした時流そのものをどうすることもできません。 ≪本来、”メッキの輝き”はとても素晴らしいものです。≫ なのに粗悪メッキのせいで、 メッキの素晴らしさがイメージダウンすることが堪えられなかった…… そこで!! 薄いメッキや粗悪なメッキでも、 ピカピカ最鏡仕上げ&良好な耐腐蝕性を持ったメッキに置き換えるべく開発したケミカル 保護被膜剤が[MEKKING(メッキング)]なのです。

ご使用時に気をつけて頂きたい事 ■メッキは磨くのではなく保護するのがベストの選択肢だと私は思っております。理由ですがワックス等の中には研磨剤が入っている商品も多く、  磨けば磨くほどクロームメッキを剥がしてしまう場合があるからです。 ■メッキング塗布後はワックス掛けが必要なくなります。理由ですが、ワックスは油が主成分で金属が酸化されるよりも前に自分が酸化して金属  皮膜を守るという役割ですが、油の腐食汚れが錆びの原因にもなります。  (※女性の化 粧品と一緒でこまめに塗りなおさない肌荒れが起きる現象と同じ)メッキングはガラス皮膜ですので油に比べとても酸化しにくい  のです。) ■塗装はNG  ■プラスチックパーツにクロムメッキされたパーツにもメッキングはとても有効です。(市販のメッキは薄いので、剥がれ防止・予防になります) ■サビがでてしまった方には『サビトリキング』です。クロームメッキには作用することなく、メッキをはがさずにサビをとる、すぐれものです。  『サビトリキング』にも、落としたサビでメッキが傷つかないように汚れをからめとる『汚れ拭きクロス』特大ハーフサイスが入っています。 ■”史上最鏡”のメッキ保護剤、『メッキング』とメッキにやさしくサビには厳しい『サビトリキング』を、どうぞよろしくお願いいたします。

愛用者の声

トラックメッキパーツにはメッキング

■サビトリキングとメッキングで今日も新品同様な輝きにこれがあれば、年末の大掃除も楽しみですね今回は舟形バンパーのナマズさんをピカピカにしました これから大掃除をお考えの皆様今年の汚れ今年のうちにですね静岡県 K様

愛車トラックの腐食を守る!

デコトラにメッキング



■デコトラ用【史上”最鏡”セット】

■価格 17,900円
■内容
・MEKKING2本
(史上最鏡クロス 2枚含)
・SABITORI KING×3個
(汚れ拭きクロス特大ハーフサイズ 1枚含)
汚れ拭きクロス特大1枚&史上最鏡クロス1枚(今だけ無料!!)


▶それでもまだ購入に踏みきれないあなたのために!

 

②必ず当たる抽選会実施中!

メッキング&サビトリキングが当たるキャンペーン

メッキング&サビトリキング

1等メッキング・2等サビトリキリング・3等お試しサビトリキングが当たる!

応募フォーム 

下記項目は、すべて入力必須項目ですので、よろしくお願いします。
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☝こちらのフォームより応募いただけますと抽選結果を送らせいただきます!

 

もちろんメッキ加工もできます。

弊社はメッキ加工屋です、もちろん再メッキできます。

サビトリキング&メッキングをしてもクロームメッキが復活しなかったパーツは弊社で再メッキしていただくしか再生は不可能です。
サビが深すぎる(手遅れ)という結論です。
その他、メッキ加工も行っていますので問い合わせください。

トラックメッキ

>>>トラックパーツ メッキ加工参考画像

対応エリア

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