骨董品の再生メッキについて
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骨董品の再生メッキについて

2018年09月16日(日)1:37 AM
Q.骨董品の再生メッキは可能ですか?

骨董品の再生メッキ

A.最終的には現物でないと再生メッキ可否の判断がつきません。
骨董品の再生メッキはとにくかく貴重は商品なうえ、日本の食器では考えられないような技術で真鍮もしくは洋伯素地に取っ手部分等をアンチモで低温溶接してありその上に銀メッキ、もしくは金メッキ超厚付けしてあるようなものが多いです。下手するとメッキ剥離の時に溶かしてしまう可能性があります。
ですので、全てのパーツが再生メッキ可能というわけにはいきませんが、過去に何点か再生メッキしております
見事に100年前に輝きを取り戻しました。
※やはりピカピカだといいですよね

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どこのメッキ屋にも断れ、最終的にナカライメッキにたどり着き最初は断れましたが、なんとかお願いして渋々受けていただいた感じでしたが、仕上がった食器をみて再生してもらってよかったとつくづく思っております。後世代に貴重な食器を光り輝いた状態でわたせる事が嬉しいです

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