史上”最鏡”メッキング【使用方法】
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史上”最鏡”メッキング【使用方法】

メッキング使用方法動画

メッキング&サビトリキング

メッキング【使用方法】

メッキング&サビトリキング使用方法

メッキの手入れ
メッキング&サビトリキング使用方法

メッキングはガラス皮膜(クロム光沢剤)をワックス感覚で塗布する薬品です。 研磨剤は入っていません。メッキ保護剤ですので、うすくうすく皮膜を何度か上塗りにすることにより、強靭な皮膜になります。

※厚く塗布しないてください! ムラムラになります! ※必ずうすく、うすく塗布

★史上最鏡クロスに1滴~2滴とり、薄く薄く塗布してください。1滴~2滴で10cm×10cmが目安です。(1滴=約0.04ml)

※光沢剤が虹ムラになりやすいので、とにかく薄く薄く塗布してください。

※虹ムラがなくるまで、クロスの塗布しなかった箇所で乾拭きするのがポイントです。

★最初の硬化は10分ほどで始まりますので、塗布後は再度虹ムラがないか確認し、虹ムラがあったら伸ばしてください。

★完全硬化に24時間かかります。その間は水がかからないようにしてください。

★メッキングは耐熱200度です。マフラー部分には使用出来ますが、エキゾーストパイプ根元15cm部分は使用しないでください。

★容器の黒キャップの閉まる口部分に付着したメッキング固形分をよく取り除いてから必ずしっかりと黒キャップを閉めてください。※閉め忘れにくれぐれもご注意ください。→メッキングが硬化してしまいます。

★メッキングの容器はガラス製ですので、お取り扱いには十分ご注意ください。→落とすと割れる場合があります。

★クロスは汚れや硬化が酷くなった場合は破棄してください。

※汚れや硬化が進んだクロスでメッキ面を磨くと、大事な愛車が傷がつく場合があります。

Q 塗布ムラが残った場合はどうすればいいですか?

A 薄いムラでしたら、史上最鏡クロス、メッキメンテクロス、汚れ拭クロスで 乾拭き、水拭きで取れます。厚いムラの場合はサビトリキングで落としてください。

Q 付属 の史上最鏡クロス以外のクロスでも塗布は可能ですか?

A  史上最鏡クロス以外での塗布はおすすめ出来ません。メッキングにはアルコール溶剤が入っており、他のクロスで塗布した場合、そのクロスの色がメッキ面に付着します。

メッキングはガラス皮膜(クロム光沢剤)をワックス感覚で塗布する薬品です。

研磨剤は入っていません。メッキ保護剤ですので、うすくうすく皮膜を何度か上塗りにすることにより、強靭な皮膜になります。

サビトリキング【使用方法】

サビトリキング【使用方法】

メッキの手入れ
メッキング&サビトリキング使用方法

※磨くのではなく、撫でるくらいで!

★容器をよく振ってから、汚れ拭きクロスにたっぷり塗布し、クロス面をこまめに変えながら撫でるように優しく磨いてください。

※簡単にサビが取れますので、クロス面の同じ箇所で磨き続けますと、取れたサビでメッキ部分を傷つける事になります。

※汚れ拭きクロスは、取ったサビをクロス自体に取り入れ、メッキ面をなるべく傷つけないようになっていますが、剥がれたサビでメッキ部分が傷つく場合があります。

 

※大切な愛車のメッキ面を傷つけないためにも慎重に作業してください!

★クロームメッキ用に作っておりますので、金、銀、銅メッキ、アルマイト商品にはご使用はお避けください。

★『表面のサビは取れたけど、あまりにサビが深くて、まだ黒いサビが残っている。』という声を頂くことがたまにあります。 そんな場合は、サビトリキングした後に「パーツクリナー」を吹きかけると、黒いサビ⇒白くなる場合があります。 (サビ部分まで、サビトリキングが到達すれば)※サビトリキングで完全にサビを落とせなかった場合は一度試してください。★そこまでしてサビが落とせないパーツはサビが深すぎるため、再メッキしか再生不能です。★もちろん、弊社はメッキ屋なので再メッキ出来ます。再メッキの事もご相談ください!

※サビトリキングで磨いた後にメッキングを塗布する場合は、サビトリキングの油分を乾拭きで完全に拭き取ってからにして下さい。

メッキ手入れ

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